Archive for the '飯田市/南信州' Category

Published by itouya on 31 12月 2011

2011年もおわり



2011年12月31日16時29分東北新幹線より大宮付近走行中の日没。
去る2011年です。

Published by itouya on 18 12月 2011

聖夜ホワイトマロン 三越伊勢丹(恵比寿店)にて発売

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クリスマス期間中21日~24日、東京三越伊勢丹恵比寿店菓遊庵にて、いとうやのホワイトマロンを聖夜のパッケージで販売します。5個入れ 1、201円

Published by itouya on 25 11月 2011

飯田市「伊賀良落語愛好会」と立川談志さん

 

長野県飯田市のこだわりの落語会「伊賀良落語愛好会」は、先日亡くなった立川談志さんとの深いつながりがあります。
25日朝のNHKニュースで、この伊賀良落語愛好会が紹介されていました。

飯田市にあるこの会は伊賀良落語愛好会

Published by itouya on 08 11月 2011

市田柿の出荷来月初めから



8日朝のNHK「おはよう日本」のラストで、長野県飯田市の特産品市田柿の映像が流れました。
来月初めから出荷が始まるそうです。
色鮮やか、1つ1つ丹精込めて作られている様子が映し出されていました。

※画像「おはよう日本」より

Published by itouya on 04 11月 2011

飯田市と東京大で「人生リバイバル」セミナー開催

 人生の転機に立ち、生きづらさを感じている中高年の人向けに、東京大学と長野県飯田市が6回のセミナーを開く。題して「中高年者のための人生リバイバル・プログラム」。主催は、東京大大学院の牧野篤教授(生涯学習論)、下山晴彦教授(臨床心理学)や牧野光朗・飯田市長らからなる実行委員会。
 東京大と飯田市は共同で生涯学習や公民館の調査を重ねてきた。そのなかで、うつが増え、青年期より自殺率の高い中高年を対象に人生を考えるセミナーを開く話が持ち上がった。「転職や節税のノウハウではなく、生き方を深く考える機会が求められていると感じる」と牧野教授は話す。
 東大ではメンタルヘルスを学び、今の社会と生きづらさについて考える。会社をやめて起業したり、退職後自治体活動に取り組んだりする人々の体験も聞く。飯田市では農家に泊まり、まき割りをし、リンゴ並木を散策するなどして自分を見つめる。
 11月18、19日、12月3日が東京大、11月25〜27日が飯田市。宿泊費、食費含め1万5千円。20人を募集。受け付けは11日までに下山研究室のホームページから。(略)

朝日新聞2011年11月4日〜中高年「人生リバイバル」セミナー〜より紹介しました

Published by itouya on 25 10月 2011

りんご並木の林檎 実りました

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飯田市の中心市街地にある「りんご並木通り」の林檎が今年も真っ赤に実りました。昭和22年の大火で飯田の市街地の80%を焼失し、町の復興を願い地元の中学生を中心にりんご並木を育ててきました。今は中心市街地のシンボルとなり、まちづくりの心の拠りどころになっています。

Published by itouya on 13 9月 2011

お待たせしました、「栗きんとん」はじまりました。

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今年の栗きんとん出来栄えは上々です。

Published by itouya on 09 8月 2011

老舗の暖簾

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地下鉄銀座線の三越前に下車しますと、三越日本橋本店の地下正面口に老舗の風格を漂わせる大きな紺の暖簾が目を惹くます。

Published by itouya on 01 7月 2011

遠山郷がCMに

Q:サカイ引越センターのCM「感動がエンジン編」のロケ地と、先生役の男性について教えてください
A:ロケ地は長野県飯田市内の遠山郷にある「下栗の里」です。標高約1000メートル、傾斜30度余りの場所に耕地や民家が点在しており、「日本のチロル」などとも呼ばれています。
 撮影した場所は廃校になった旧木沢小学校です。転任する先生と児童との別れの場面に遭遇した当社従業員が、感動を引越へのエネルギー、サービス向上のための原動力にするという設定です。
 先生役の男性は、声優で俳優の中嶋隼都さん。1980年7月27日生まれで、東海地区を中心にCMやドラマなどで活動しています。
(サカイ引越センター総務部)

読売新聞2011年7月1日夕刊〜みんなの質問箱〜より紹介しました

Published by itouya on 07 6月 2011

飯田市で観光割引クーポン

 長野県飯田市は東日本大震災後の観光需要の急激な落ち込みに対応するため、市の負担で料金を割り引く「緊急観光振興クーポン券」を発行する。市内の主な旅館・ホテル、観光施設で住所などを記入して手渡すと、宿泊料などが1000円割引になる。旅行会社や旅館、観光施設などで観光客に配り、予約キャンセルが相次いでいる観光業を下支えする。
 予算額は2000万円で、1枚で1000円を割引するクーポン券を2万枚発行する。1枚につき利用できるのは1カ所で、旅館・ホテルの宿泊料の割引には人数分の券が必要。土産物店などでは3000円分の購入で1枚使える。天竜川の川下りなどを体験する料金も対象になる。
 使用期間は10日から10月末まで。震災の影響で、市内では予約キャンセルが相次ぎ売り上げが前年同期比3割以上減る施設が出ている。ゴールデンウイーク後には個人中心に予約が徐々に入り始めているものの、「震災のショックが大きいため実施を決めた」(観光課)という。

日経MJ 2011年6月6日〜1000円割引観光クーポン 長野・飯田市〜より紹介しました

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