Archive for the '和菓子のある風景' Category
Published by itouya on 25 10月 2011

和菓子ではありませんが、六花亭「マルセイバターサンド」。
北海道物産展などではおなじみのもの。この頃はスーパーなどでも販売になるときがある人気商品。
パッケージが印象的だと感じていましたが、デザインは「明治30年代十勝開拓の祖、依田勉三翁が経営した依田牧場でバターを販売した当時使用したもの」と商品の箱底に説明がありました。レトロな雰囲気が新しいです。
和菓子のある風景
Published by itouya on 09 5月 2011

大型連休が明けると、仕事場には思いも寄らぬ土地のお土産が並んでいてびっくりします。
近場に出かけたとか、実家に帰省したという人たちのお土産で、話がはずみました。
和菓子のある風景
Published by itouya on 03 3月 2011

スターバックスの「さくらのシフォンケーキ」。桜色で、ケーキを口に含むと桜の香りと味が広がります。季節感のある一品です。
和菓子のある風景
Published by itouya on 16 2月 2011

葛飾伊勢屋さんの「両さんめんこ焼」。めんこ入りで、バッグごと頂きました。
チョコ入りソフトクッキーで、とても柔らかな食感です。
和菓子のある風景
Published by itouya on 03 9月 2010

イベントで遭遇した「株式会社アルタ」さんの、和菓子のマグネットや根付けです。実物は、まるでそのものの和菓子のようで、リアル。
詰め合わせは箱入りで、これまた見事でした。
岐阜の会社なので、栗きんとんがあるのが驚きと親近感でした。
会社は株式会社アルタ
作品など、見事な和菓子の商品もこちらサイトでご覧になれます。
和菓子のある風景
Published by itouya on 23 8月 2010

あずきがぎっしり詰まったミルク味の焼き菓子。1つだけいただいたのですが、パッケージが印象的でしたのでご紹介します。
野口英世の出身地会津のお店・太郎庵のお菓子です。
「きてくたされ」は、英世母の息子に宛てた手紙の一文ということで有名ですが、お菓子の名前とは、郷愁を誘います。
和菓子のある風景
Published by itouya on 18 8月 2010

お盆にみかけました。入っているのはゆかりです。
子どもの頃見たまま、何もかわっていないこともびっくりです。
粉っぽい感じがなつかしいです。
和菓子のある風景
Published by itouya on 03 8月 2010


夏休み学習会「羊羹のひみつ」という親子講座に出席しました。
小学生親子の学習会ですので、わかりやすく、興味をもって臨むことができました。
和菓子のある風景
Published by itouya on 26 6月 2010

何かと話題になる「白たい焼」です。
“冷やして美味しい、温めても美味しい、新食感のたい焼です”とパッケージに記してありました。でもそのまま(要冷蔵商品です)いただくと、皮の部分がぼそぼそしましたので、オーブントースターで焼いたらぱりっとしました。
ナチュラルローソンで購入しました。
和菓子のある風景
Published by itouya on 11 6月 2010

東京・根津土産 油で揚げてない「焼かりんとう」です。(菓寮・花小路さんの商品)
商品のパッケージに、次のように記してあります。
〜「かりんとう」といえば油で揚げた硬いイメージがあって、ご年配の方にとっては、食べたくても手が出にくいお菓子ですよね。そこで研究を重ね、油で揚げずに焼き上げたサクサクと軽い歯触りの食べやすい「かりんとう」をつくりました。今までなかった革命的なお菓子です〜
確かに歯触りがやさしいです。キャラメルコーンのような、麩菓子のような。飽きないおいしさです。
和菓子のある風景
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